福祉視点でのまちづくりを行っていく事で、どの様な状態・背景にある方で あっても、地域の中で対等な市民として、多様な日常生活の景色を生み出していける事 を目指していきます。
2026年4月発行の「社会福祉研究 第155号」に代表の影近が寄稿しました。